法人情報

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一般事業主行動計画

沿革

1960年7月医療法人財団海上ビル診療所 設立
1960年9月千代田区丸の内1-2-1 東京海上ビル(現東京海上日動ビル)において業務開始
1987年1月東京海上メディカルサービス株式会社(現東京海上日動メディカルサービス株式会社)と業務提携
1991年1月大阪市中央区城見2-2-53 大阪東京海上ビル(現大阪東京海上日動ビル)に医療法人財団幸循会 幸循会OBPクリニック開設
1992年10月名古屋市中区丸の内3-20-17 中外東京海上ビル(現KDX桜通ビル)に医療法人財団健和会 マリンクリニック開設
1994年4月多摩市鶴牧2-1-1 多摩東京海上ビル(現多摩東京海上日動ビル)中央館に医療法人財団海上ビル診療所 多摩海上ビル診療所開設
1996年9月大阪府泉佐野市りんくう往来北1番 りんくうゲートタワービルに医療法人財団幸循会 幸循会りんくうタウンクリニック開設
1998年12月幸循会りんくうタウンクリニックが、日本総合健診医学会の優良総合健診施設の認定取得
2001年3月医療法人財団海上ビル診療所を医療法人財団医親会に改称
2001年9月幸循会りんくうタウンクリニックを医療法人財団医親会に統合
2005年5月海上ビル診療所にて、特定非営利活動法人日本乳がん検診精度管理中央機構(現在)によるマンモグラフィ施設画像評価の認定取得
2005年8月マリンクリニックにて、特定非営利活動法人日本乳がん検診精度管理中央機構(現在)によるマンモグラフィ施設画像評価の認定取得
2006年11月OBPクリニックにて、特定非営利活動法人日本乳がん検診精度管理中央機構(現在)によるマンモグラフィ施設画像評価の認定取得
2009年4月多摩海上ビル診療所にて、特定非営利活動法人日本乳がん検診精度管理中央機構(現在)によるマンモグラフィ施設画像評価の認定取得
2014年4月医親会、幸循会、健和会の3医療法人財団が合併。医療法人財団医親会のもと、東京、名古屋、大阪に5診療所体制を確立
2015年6月マリンクリニックが、他医療機関との提携による脳ドックサービスを開始
2015年11月海上ビル診療所にて、VIP向けの「まごころ健診」を開始
2015年12月OBPクリニックにて、大腸検査において従来の内視鏡検査に加えてCT検査を開始
2016年2月海上ビル診療所にて、公益財団法人 がん研究会有明病院と合同セミナーを開催(以降、東京海上日動新館にて毎年開催)
2016年7月海上ビル診療所にて、京都大学iPS細胞研究所(通称:CiRA)と提携し、東京における再生医療のためのiPS細胞ストック用の採血拠点としてプロジェクトに参画
2017年4月OBPクリニックにて、立体的な検査が可能な3Dマンモグラフィを導入
2018年3月OBPクリニックにて、他医療機関と提携し脳ドックサービスを開始
2022年4月海上ビル診療所が東京海上日動ビルから常盤橋タワー(東京都千代田区大手町2-6-4)に移転

業務提携先